| 明治10年 |
香川県高松市で回漕業創業 |
| 大正3年 |
合名会社加藤海運商会と改称
神戸市に兵庫支店を設置 |
| 昭和3年4月 |
株式会社加藤海運商会に改組
本社を神戸市に置く |
| 昭和10年4月 |
広島支店を設置 |
| 昭和12年6月 |
現在の社名、加藤海運株式会社と改称
尾道支店を設置 |
| 昭和13年 |
広島市に倉庫建設、営業倉庫業を開始
大阪支店を設置 |
| 昭和23年 |
福山支店、北九州支店を設置
呉市、松山市にそれぞれ出張所設置 |
| 昭和24年 |
阪神高松旅客定期事業分離 加藤汽船株式会社とする |
| 昭和35年11月 |
山陽乳業運輸株式会社を設立(現、山陽コールド運輸) |
| 昭和39年2月 |
東京支店設置
加藤梱包株式会社設立 |
| 昭和39年 |
山陽ロジックス株式会社設立 |
| 昭和41年 |
神戸市において寿美田運輸株式会社を買収 海運貨物取扱業に進出
|
| 昭和42年10月 |
海運貨物取扱業を加藤海運株式会社栄町営業所輸出入事業部とする |
| 昭和46年4月 |
摂津木材工業所を買収、機械梱包部門を加藤梱包株式会社に併合 |
| 昭和53年12月 |
北海道、エア・ウォーター物流(株)と業務提携
北海道一貫体制確立 |
| 昭和57年1月 |
国際航空貨物取扱開始 |
| 昭和63年8月 |
栄町営業所を輸出入事業所に名称変更 |
| 平成11年8月 |
津山営業所設置 |
| 平成13年8月 |
千鳥海運株式会社の経営権を取得 |
| 平成14年4月 |
輸出入事業所を国際事業部に名称変更 |
| 平成17年11月 |
上海加藤国際貨物運輸代理有限公司設立 |